Company
Profile

技術を世の中のために。
私たちエイビットは、
通信の未来を創ります。

ABIT Corporation

日本で先駆けて
ローカル5Gの開発に乗り出し、
政府主導の実証実験に数多く
参加してきました。
その豊富な経験とノウハウを生かし、
さまざまなローカル5Gソリューション
を提供します。

弊社は、IT黎明期の1986年創業以来、日本の通信技術開発の先端を走ってきた会社です。創業当時はアップル社のマッキントッシュの日本語互換機を提供し、半導体に組み込む回路技術IP コアをメーカーに提供してきた実績からチップセットを独自開発。既成概念にとらわれないコンシューマープロダクツ(世界標準の通信試験装置「エアプロトコルアナライザー」、IoT向け通信の「LPWA通信技術LoRaWAN™」等)の開発に従事してきました。現在、大手通信事業者に5G基盤技術を広く提供しています。
たゆみないベンチャースピリットを掲げ、全国の河川に安価に普及できる水位センサー、公共ライフラインのスマートメーター、日本唯一の通信用PHS半導体チップ等、世の中に役立つものづくりの最前線を走りつづけています。

エイビット事業概要

  • 無線基礎技術開発

  • 通信プロトコル解析測定機器

  • LPWA端末、IoT端末

  • 無線コンサルティング

  • 技術開発ラインセンスビジネス(LTE、5G)

世界初/日本初実績

  • PHS独自LSI

  • 5Gエアープロトコルアナライザ(測定機器)

  • サブ6対応ローカル5G機器

主な特徴

  • 本社(八王子)

    本社(八王子)

  • 電波暗室

    電波暗室

  • 測定機器

    測定機器

主な商品・サービス

  • 都市、LPガス遠隔検針ユニットで日本トップ。
    IoT端末年100万台出荷

  • 5G通信プロトコル解析測定器を開発、
    日本の大手キャリアの採用

  • 100万台のIoTプラットフォーム「ORION」

  • PHS半導体

    PHS半導体

  • ガス検針IoT端末

    ガス検針IoT端末

  • 5G測定器ローカル5G機器

    5G測定器
    ローカル5G機器

  • 防災IoT製品

    防災IoT製品

会社概要

本社所在

東京都八王子市南町3番10号

設立

1986年7月12日

代表者

檜山 竹生

資本金

33,370百万円

取引銀行

みずほ銀行、りそな銀行、西武信用金庫など

関連会社

㈱M2Bコミュニケーションズ